成増の朝日新聞販売店 ASA成増

よくある質問

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よくある質問

配達エリアは、どこからどこまでですか?

配達区域(ASA成増)

NO住所
8175-0091東京都板橋区三園1丁目1~50番地
9175-0091東京都板橋区三園2丁目1~18番地
10175-0092東京都板橋区赤塚1丁目
11175-0092東京都板橋区赤塚2丁目
12175-0092東京都板橋区赤塚3丁目
13175-0092東京都板橋区赤塚4丁目
14175-0092東京都板橋区赤塚5丁目
15175-0092東京都板橋区赤塚6丁目
16175-0092東京都板橋区赤塚7丁目
17175-0092東京都板橋区赤塚8丁目
18175-0093東京都板橋区赤塚新町1丁目
19175-0093東京都板橋区赤塚新町2丁目
20175-0094東京都板橋区成増2丁目
21175-0094東京都板橋区成増3丁目
22175-0094東京都板橋区成増4丁目
23175-0094東京都板橋区成増5丁目1~19番地
24179-0081東京都練馬区北町3丁目14~23番地
25351-0101埼玉県和光市白子2丁目21番地
26351-0101埼玉県和光市白子3丁目25、30、36、37番地

配達区域(ASA高島平)

NO住所
1175-0082
東京都板橋区高島平2丁目1番-26番 33番
2175-0082東京都板橋区高島平3丁目
3175-0082東京都板橋区高島平4丁目
4175-0082東京都板橋区高島平5丁目
5175-0082東京都板橋区高島平6丁目
6175-0082東京都板橋区高島平7丁目
7175-0082東京都板橋区高島平8丁目2番-6番 11番-19番 22番-26番 32番-33番

Q1.新聞にお休みはありますか?

⇒はい。朝刊は年間に10回休刊日がございます。朝刊:2017年1月1日、2月12日、4月9日、5月7日、6月11日、7月17日、9月10日、10月9日、11月12日、12月10日の翌日の朝刊が休刊になります。*国政選挙、その他の事態が発生したときは変更する場合があります。夕刊は日曜日と祝日がお休みです。1月2日は朝刊・夕刊ともにお休みです。

Q1-1.家を留守にするので新聞を止めてもらいたい、連載物など続けて読みたいのでその間の新聞を後で届けて欲しいが出来ますか?

⇨はい。電話やこのHPからも連絡をいただければその間の新聞を取り置き指定された日にお持ちいたします。

Q1-2.読み終えた新聞はどの様に処理すればいいでしょうか?

⇨はい。ASA成増店のみ定期的に古紙回収を実施しております。回収のお知らせは、毎月1日に古紙回収スケジュールあ折り込まれます。配達エリアを基準に毎月3日の担当者チラシと古紙回収日前日に「〇月〇日古紙回収を行います」のチラシを入れます。朝は8時までにチラシを上に置いて出してください。このチラシが無いと区の資源ごみと区別がつかず回収できない場合があります。回収はトラックで行っていますので、一旦ご自宅の前を通り過ぎても止めれる場所に止めて回収に戻ることがあります。

注:ASA高島平では古紙回収は行っておりません。

   板橋区の契約業者による古紙回収になりますのでご了承のほどよろしくお願いいたします。

Q2.新聞にはチラシが入ってきますが、どの新聞にも同じチラシが入りますか?

⇨ありがとうございます。新聞に折り込んでいるチラシはスポンサーの指定の元、朝日新聞や日経新聞と指定される場合がありますので全ての新聞が同じではありません。同じスポンサーの方でも新聞によって入れる日を変えるなど良い結果を出すために工夫される場合もあります。

Q3.配達の場所を変更できますか。いつもは門扉のポストに入れてもらっているが朝の時間は直に取り込める玄関前の自転車のカゴに入れてもらえますか?

⇨はい。弊社ではお客さまが届けてもらいたい場所へお届けしたいと考えておりますのでご要望をお聞きした上でお届けいたします。また、入場を制限されているマンションではご要望にお応えできない場合もあります。

Q4.いつも集金に来てもらっていますが留守が多いので引き落としやクレジット払いに変更した場合、どのタイミングで申し込めばいいでしょうか?

⇨ありがとうございます。確かに毎月きちんと支払われている代金が溜まるのは不本意と思います。15日までに用紙をポストへ投函していただくと翌々月分から引き落としやクレジット払いになります。場合によっては最初の支払いは二か月分一緒になるケースがあります。余談でありますがクレジット払いにしていただければクレジット会社のポイントに弊社のポイントは貯まりやすくなりプレゼントを選んでいただけます。

Q5.集金に来てもらう日時ですが指定することは出来ますか?

⇨はい。お客さまのご要望される日時をお申しつけください。(夜21時以降から早朝6時の訪問はご容赦ください)

Q6.新聞を何日か休んだのでその間の新聞代金は引いてもらえますか? またクレジット払いにしていますが対応してもらえますか?

⇨おやすみの日数にもよりますがお値引させて頂いております。訪問集金の場合20日で領収書を作成開始していますので20日までなら当月に補正して20日以降は翌月になります。クレジットは月初めにデータをお渡ししていますので5日前後を境にしていますが当月か翌月で補正させていただきます。

Q7.クレジット払いに切り替えるか迷っています。もし新聞の購読を中止した場合支払いは直に止まりますか?

⇨はい。クレジット払いのお客さまデータは月初めにクレジット会社へお渡ししているので中止の場合は直ちに請求を止めます。また購読中止期間が6か月以上でそのデータは使えなくなります。

Q8.新聞の契約をしたが良く考えると他の新聞をもう少し読みたいので契約を解約したいのですが出来ますか?

⇨はい。公的に契約後一週間は解約できる決まりになっています。しかし弊社はお客さまが望まない契約は、期間が過ぎても解約を受け付けます。弊社の考えとして新聞販売店は新聞を配達して気持ちよく読んでいただいて代金を頂く事が大切と考えています。それだけに大量な販促品に頼った営業を行わないと心掛けています。

Q9.朝日新聞の営業ではビールやお米は使わないのですか?

⇨はい。定価販売させて頂いている新聞だからこそ契約に伴う販促品についてはオマケ程度と考えています。*新聞業界のルールとして販促品の上限が6か月契約の8%までと決まっています。これは購読期間や契約期間が長くてもこのルールの範囲内までしか使用してはならないと決めています。余談ですが新聞営業を行う中で一部のルールを無視する人が居ますが、後々違反が発覚して営業できなくなる人も居ます。

Q10.契約期間は3か月や6か月と決められているのでしょうか?

⇨はい、お応えいたします。契約期間はお客さまのご希望で何か月間と承りますが、期間を決めずに自動更新という形もお選び頂けます。

ご予約・お問い合わせはお気軽に TEL 0120-124-084 受付時間9:00-18:00【日・祝日を除く】
メールは終日受け付けております

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